「葬」

昨日、取引先に電話した時、Y課長の親族に不幸があった事実を知らされまして。

お通夜が数時間後に・・・

通夜か、葬儀・告別式のどちらに参列すべきか・・・

弔電で済ませるか・・・

花輪を贈るか・・・

香典の名前を連名にするか、金額は・・・

・・・情けない事に、こんな常識的な戸惑いで右往左往してしまった(苦笑)。

今までに何度か経験があるものの、戸惑いばかり。

「葬の場面」でのマナーや社会人、企業人としての必須事項は、事前に心得ておかないと。


・・・生あるということは、それだけで幸せなこと。

与えられた人生を、大事にしないと。

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